台湾の祝日・休日カレンダー 2015年

JAN (1月)
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FEB (2月)
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MAR (3月)
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APR (4月)
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MAY (5月)
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JUN (6月)
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JULY (7月)
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AUG (8月)
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SEPT (9月)
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OCT (10月)
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NOV (11月)
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DEC (12月)
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台湾の祝日

祝日名にマウスポインタを合わせると説明を表示します。

1月1日 
2月19日(旧正月の連休は18日の大晦日から23日まで)
2月28日(→ 27日に振替)
4月4日(→ 3日に振替)
4月5日(→ 6日に振替)
6月20日(→ 19日に振替)
9月27日(→ 28日に振替)
10月10日(→ 9日に振替)

台湾の休日カレンダーの出典

上掲の台湾の祝日カレンダーは、台湾行政院人事行政総処のサイトに依って作成しています

『中華民國一百零四年政府行政機關辦公日曆表』

西暦、民国紀元、日本年号対照表

2000年平成12年民国89年
2001年平成13年民国90年
2002年平成14年民国91年
2003年平成15年民国92年
2004年平成16年民国93年
2005年平成17年民国94年
2006年平成18年民国95年
2007年平成19年民国96年
2008年平成20年民国97年
2009年平成21年民国98年
2010年平成22年民国99年
2011年平成23年民国100年
2012年平成24年民国101年
2013年平成25年民国102年
2014年平成26年民国103年
2015年平成27年民国104年
2016年平成28年民国105年
2017年平成29年民国106年
2018年平成30年民国107年
2019年平成31年民国108年
2020年平成32年民国109年
2021年平成33年民国110年
2022年平成34年民国111年
2023年平成35年民国112年
2024年平成36年民国113年
2025年平成37年民国114年
2026年平成38年民国115年
2027年平成39年民国116年
2028年平成40年民国117年
2029年平成41年民国118年
2030年平成42年民国119年
2031年平成43年民国120年
2032年平成44年民国121年
2033年平成45年民国122年
2034年平成46年民国123年
2035年平成47年民国124年

備 考

  1. 政府機関の公休日を基準に作成していますが、銀行や大手民間企業はほぼこれに準じます。
  2. 2015年から、法改正により振替休日の範囲が増えます。2014年までは、旧暦大晦日と春節(旧正月)の祝日を除き、日曜日・土曜日との重複による法定の振替休日はありませんでした。
    2015年からは、すべての祝日が振替休日の対象となります。土曜日と重なるときは前日の金曜日が、日曜日と重なるときは翌日の月曜日が、それぞれ振替休日となります。
  3. 農暦大晦日、春節(旧正月)、児童節、民族掃墓節、端午節、中秋節のいずれかが火曜日または木曜日にあたるときは、隣接する月曜日または金曜日が休日となって飛び石が埋まり、土日とつながった連休になります(2015年のカレンダーではこの例はありません)。
    この場合、原則として前週の土曜日が振替出勤日となります。
  4. 台湾では現在でも中華民国歴が併用されています。西暦2015年は中華民国歴では民国紀元104年です。習慣的に下二桁で表記するので「04年」と表記されることがあります。西暦2004年と紛らわしいので要注意です。
  5. 中国本土が連休の時期は、多くの観光客が台湾を訪れ、大変混雑します。台湾旅行の日程を考えるときには、中国本土の祝日カレンダーも要確認です。